トリノ・エジプト展・随感【 山本瓔子・詩のギャラリー公式サイト】


トリノ・エジプト展  2009/10/20

トリノ・エジプト展をみてきました。



10月になったばかりのひと日

トリノ・エジプト展を観てきました。

上野の都美術館で開催されていました。

(報告が遅れました。もう終わっています。
済みませんでした。)



古代エジプト人たちが

死後の再生・復活を信じて、生前から

棺や副葬品の準備をしていた様子とか、




死生観が伺える豊富な品物が

並んでいました。




大人と子どもの2体のミイラや

多数の彩色木棺など、実に保存状態が

良く、古代エジプト人の生活を

身近に感じられるものでした。




すべてが巨大で中には重さ2トンを

越すものも・・・・

3000年も昔が蘇った、雰囲気でした。





世襲制で王の墓作りをしていた人々の

ノミや手箒など、傷みもせずに

そこにあるのが不思議でした。


CornerTopic

合唱研究会で「あすという日が」

「あすという日が」の指導に当たって

LinkIcon詳しくはこちら

歌のアドバイス「風のめぐるとき」

「風のめぐるとき」を学校で練習しているという方からメールをいただきなにかアドバイスをということでした。

LinkIcon詳しくはこちら

母親と子供と詩

子供さんが学校で詩が書けないというとき、母親としてはどうしたらいいでしょう。

LinkIcon詳しくはこちら